武術 Martial Arts
少林寺流拳法
始祖大知禅師(1312年)によって後世まで受け継がれてきた不動禅少林寺流拳法を基に、平成元年龍斟宗師が龍斟会拳法を設立。一挙両動(後の先)の技術を修練し、青少年育成、成人の心身健康を目的としています。
[練習内容]基本稽古,基本功,型(徒手/武器),組手,ミット関節技,筋トレ,座学等
[入会条件]4歳以上
[行事]検定/昇級・昇段検定、寒行、組手/型大会等
よくあるご質問
Q:空手と拳法はどう違うのか? A:ルーツが異なります。型は違えど練習内容は大きく変わりません。
Q:拳法の階級と帯色について教えてください A:無級(白)-6級(黄)-5級(赤)-4級(緑)-3級(茶)-2級(紫)-1級(紺)-初段(刺繍有黒)
Q:怪我をしたのですがどうすればよいでしょうか A:怪我の程度、医師の判断にもよりますのでまずはご相談下さい。足を怪我された場合、
椅子に座って行う練習メニューもございます。
Q:障害を持っていますが入会は出来ますか? A:まずはご相談下さい。特別支援学校に行かれている方も練習されています。
Q:仕事や学校が忙しくてなかなか月固定参加できない A:道場によってはお月謝以外にチケット制やパーソナルもございますのでご相談下さい。
Q:入会時に必要な物はありますか? A:道衣、サポーター、スポーツ保険加入[任意] が必要です
Q:少林寺流拳法の組手スタイルは? A:寸止組手(ノンコンタクト)で行っています。希望者は他流試合に参加可
Q:武道を始めるにあたり注意点はありますか? A:「武道の心得(PDFファイル budokokoroe)」をお読み下さい。
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